今日は、昼前に研究室にやってきて、午後からの授業の準備。
実践で使っている例のシステムに関する講座を行うことになっていたので。
んで、午後からは、その説明とか。
実際にシステムを作ってもらったり。
やっぱり複雑なんだろうか。
その後、研究室に戻り、作業したり。
んで、新しいトイデジをゲットした。
アメリカ国内でしか入手できないので、先日のアメリカ出張の際に注文し、我よりも滞在期間が長い研究室のメンバー宛に配達してもらっていたのだった。
今日、その人が研究室にやってきたので、トイデジを受け取った。
そのトイデジが、これ。(型番:VQ5010)
すでに持っているトイデジと同じメーカーのもの。
今度は、普通のデジカメっぽく、ちゃんとモニタがついてる(小さいけど)。
すでに持っているトイデジは、発色が鮮やかだった。
このトイデジは、緑がかった発色になる。
これを手にしてから、もう我慢できなくなって、大学のキャンパス内でいくつか写真を撮ってみた。
このカメラは、普通に撮っても多少、緑っぽく発色する。
でも、裏技を使うと、さらに緑っぽくなる。
裏技は、レンズを指で覆って数秒間光をさえぎり、んで、指をはずして撮影するというもの。
これで緑っぽく発色します。
上の写真は、左が普通に撮ったもので、右が裏技ありのもの。
裏技も、指をはずしてからのタイミングによって、緑加減が変わる。
他にも数枚撮影してみたけれど、だいぶおもしろい。
この発色は、なかなかよい。
そして、やわらかい感じに表現できる。
すでに持っているトイデジもおもしろいけれど、これも使えそう。
対象物によってトイデジを使い分けるといいかも。
もちろん、同じ対象物に使ってもその表現の違いを見ることができていいね。
このカメラで撮影しまくる旅に出たくなってきた…。
おお、これが例の!!<br>面白いね☆これはトイなの??なんともしっかりしていそうだけど…デジタルだとフィルム入れるのに苦戦したりすることがないからいいよなぁ…
フィルムの入れ替え、がんばれ!!<br><br>安いデジカメ(カメラ)ってことだと、トイカメラなのかな。写真ではしっかりしてそうに見えるけど、実際はかなり軽い(笑。<br>その写り具合を見ると、トイカメラっぽくて。<br>同窓会の時に持っていきまーす☆