昼過ぎに、届きました。カレンダーが。
さっそく中を見てみました。
大きさは、A3。一枚に2か月分のカレンダーが載っているので、計6枚の写真。6枚がバラバラになっているので、どっかに立てかけたり、壁に貼ったりできるようになっている。
写真は…
我的にはちょっと物足りない(笑
7・8月の写真は好き。でも、他の写真は何か(特定の対象者群)を狙っていそうで…。もちろんすべてかっこいいけどね。
でもこれ、部屋のどこに飾ろう。画鋲で壁とかに貼り付けるのはもったいないし、でも立てかけておけるようなところは無いし。
どーせなら研究室に持っていって、飾ってしまおうか(爆
今日はボーっと家で過ごしてました。ってか、休日はこのパターン多すぎ。昨日は、帰宅してからしょーもないGIFアニメーションとか作り始めてしまい、結局寝たのは朝方でした。で、目覚まし時計をセットせずに寝てしまっていたわけですが、昼前に実家からの電話で起こされました。たいした用事はなかったようですが、母親に「最近、(宅電に)夜電話してもいないね。」みたいなことを言われ、「別に遊び歩いてるわけじゃないから」と言っておきました。もちろん最近は遊び歩いてないですし、休日も家にいるぐらいですからねえ…(寂 で、その後もまた寝てしまい、数時間後、再び電話で起こされたのです。それが、上に書いた成宮のカレンダー到着だったのです。(オートロックなため、宅配屋が電話をかけてくるのです。)
その後、成宮を眺めつつ、テレビを見ては泣き、ボーっと過ごし、「あああああああーーーーー!!!!!」とか叫び、「うー」と唸り、「浄水器買いませんか?」的な勧誘の電話を「いらないです!」と断り…そんな一日でした。
明日こそは…髪を切りに行きたい。
見た。
ストーリーはいいとして、見ていて「山下→亀梨」という愛の方向性を感じ取ってしまい、テレビの前で一人で叫んでた。山下のあの役、絶対に亀梨の役への愛を表現しようとしている…!?
特に、屋上でプロデュースのことを話してる時の
亀梨:「ってか、お前がプロデュースされる方だろ。」
山下:「じゃあ、おまえがして。」
みたいな場面。これはヤバイと思った。
とにかく、一人で妄想して叫んでました。
…って、日記にこんなこと書くなよ。