BUMPのライブが来年2月に大阪城ホールであります。e+やチケットぴあなんかでは、プレオーダーの類が始まってるわけです。で、プレオーダーに申し込もうかどうか迷ってます。というのも、プレオーダーの席は、あんまりいい席じゃないのです。
Zeppとか、なんばHatchとかで行われるようなスタンディングのライブだったら、整理番号が悪くても、意外と前方に攻めて行くことができます。けれど、今度のBUMPのライブは大阪城ホール。でかい。これは結構でかいですよ。これまでに何度か大阪城ホールでのライブに行った事があります。で、ステージのほぼ真正面の席になったことも二度ほどあります。…遠かった。なるべくステージに近いところでパフォーマンスを見たいっていうのもありますが、こう、盛り上がりが違うんですよね、やっぱり。だから、なるべく前へ、前へと行きたい…。
さあ、席番が悪くてもいいからプレオーダーに申し込むか、申し込まないか。それが問題だ。(天保十二年のシェイクスピアの影響。)
ってか、重要なことに気づいた。
プレオーダーに申し込まないとして、一般でチケットゲットに挑むとして、その発売日は12月4日。
…その時、残念ながら我はチケットゲットできるような状態にはありません。ってか、ネットできるような状態にはありません、きっと。ということで、チケットゲットするなら、プレオーダーに申し込むしかないと、自動的に決定。
今日の夢はとっても長かった。まあ、寝ていた時間も長かったんですがね。
なんか今の現実の要素をうまく反映しつつ、過去を振り返っている夢でした。あんまり覚えてない部分もあるんだけど、ちょっと書いてみようと思います。
高校の友人達と、飛行機に乗ってどっかの海(外国?)に行くことになり、電車で空港へ。でも、飛行機に乗り遅れそうになる。なんとか飛行機に乗って旅立つと、海もあるけどそこはまるで山梨みたいな風景の山があるところに到着。で、そこではなぜか中学ん時の友人と一緒に歩いていて、どっかの家に行く。で、今度は別の場所にいる前のバイトの同僚の人と全世界配信のテレビ番組(?)を一緒に作ることになり、その家でその準備をする。その家にはなぜか我の両親や弟・妹もいるんだけど。で、いろいろと準備をしてるんだけど、どっか遠くにいる元・バイトの同僚の人とは手紙でやり取りしてて、手紙じゃ時間がかかってしょうがないから電話をしてみよう、となったところで夢は終了。
…こうやって文章にしてみると、まったく意味がわからん夢だな。たぶん読んでる人は全然意味がわからないと思いますが、ご勘弁してください。とにかく、すんごい要素が多い夢でした。夢の前半には成宮も出てきて、会ったような気がする。とにかく時間的にすごく長い夢でした。
ってか、「山梨みたいな風景の山があるところ」っていうのは、これまでにも何回も夢に出てきた場所なんだけど、どこかいまいちわからない。山がホントに近くにあって、あと養豚所もすぐ近くにあって、でも周りには民家がほとんどなくて、原っぱばっかで草が生い茂ってて…っていう場所なんです。で、いつもその風景は色が濃いっていうか、暗めの色っていうか、そんな感じで。前にも夢に出てきた時は、その場所の周りを探検するっていうようなストーリーだった。探検してるんだけど、なぜか同じところをグルグル回ってしまうっていう。
なんかよくわからないけど、いろんな要素が詰まりすぎてて、長くて、ちょっと疲れる夢でした。
研究室のOBの方が突然出てきたので驚いた。
ってか、そこで出ていたことと同じようなことが自分にもあったなあ、って思い出した。
(以下、ちょっとグロ話?なので反転させときます。)
小学5年生の時、我のいたクラスではヤギを飼っていた。「チョコボ」っていう名前の。みんなで小屋を作って、日替わりで餌やりや掃除当番して、夏休みも様子を見に来て…ってやってた。すごい小さい時から育て初めて、数ヵ月後には立派なヤギになってた。でも、夏休みのある日、衝撃的なことがあった。噂を聞いてチョコボの小屋へ行くと、そこには元気に動き回るチョコボはいなかった。チョコボは、野良犬に襲われ、食べられ、小屋にはチョコボの頭部と骨しか残ってなかった。今でも、赤々とした肉片、飛び回るハエ…という光景が目の前に浮かぶ。続々と集まったクラスメイトとチョコボの小屋の周りで泣いていたような気がする。
と、そんなことを思い出してましたとさ。
あたしも見た。<br>びっくらこいた。
ねえ。突然すぎ。驚きだよな。