「星に願いを。」での竹内結子のセリフ、「正吾(吉沢悠)…会いたいよぉ…」が頭の中でまわる。離れない…。いや、特別な意味はないんですけどね。あー、今からまた「星に願いを。」を見て泣こうかな…。
いろいろなサイトを巡ってて、小池徹平やら成宮寛貴やら、もう、目の保養になる人たちばかりを見ていたら、おかしくなってきた。頭がおかしくなってきた。奇声を発し、目がトローンとなってきた(笑
今日は、非常にリアルな夢を見た。
今度の火曜と水曜に、教職の関係で養護学校に行くのだが、その夢だった。友人らと共に、その養護学校を目指して歩いている夢だったのだが、夢の途中で起きてしまった。
〜夢はここまで〜
起きた私は何を思ったか、携帯の時計で時間を確認。時刻、7:43。時刻を知った私は、ガバっと起きて、「ヤバイ!」と叫んだ。急いで部屋の電気をつけ、「どうしよう〜」と悩み始める。そして、ハッと気付く。
「今日は日曜日だ」
と。そう、夢から覚めた私は、今日が養護学校へ行く日だと勘違いしていたのだ。養護学校に行く日は、7:48のモノレールに乗るはずなので、7:43に起きた私が焦るのも無理はない。まったく、とんだ勘違いだ。今日が日曜日だと気付いた私は、再び布団の中へと戻った…。
こんな勘違いをしたのは、きっと、寝る前に「目の保養になる男性たち」をたくさん見てしまったからなのね…。
音楽を聴いた。いろいろと聴いた。またしても河村隆一にやられた。アルバム「人間失格」のMDを聴いていたのだが、完全にやられてしまった。2曲目「かけがえのない人」で泣いてしまった…。この曲で泣くのは何度目だろう。いつ聴いてもやられてしまう。だって、電車の中でこの曲を聴いても泣いてしまうぐらいですから。ホントに良い曲だ。ヤバイっすよ。その他、BUMP、KICK、森山直太朗、ソフバあたりを聴いた。LUNA SEAも久しぶりに聴くかな。
生きていると、いろいろと迷う時ってありますよね。進路とか就職とか、そういうものはもちろんですが、もっと日常生活の中でもそういうものありませんか?「この発言をしていいのか」とか「このメール送るべきか」とか「ここにいていいのか」とか、いろいろ。迷うのはいいんですが、もしも、その行動を実行しなくて、それがきっかけとなって、その後の人生に大きな影響が出るってことも考えられますよねえ。良くも悪くも。うーん、悩む価値はありそうです。
ということは・・・その夢には私もでてきたんかな?(笑)わーい☆
出てきてたよ。一緒に養護学校へ向かっていた(笑。<br>この夢を見た原因には、昨日、あなたとしていたメールも関係しているでしょう…